比布町議会 比布町議会だより(第108号・2022年8月発行)
高齢者事業団に知恵と力を出すべきでは
議会だよりの要旨によると、2022年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「高齢者事業団に知恵と力を出すべきでは」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
高齢者事業団(以下、「事業団」)が設立され30年、利用する町民と高齢になっても働きたい人とをマッチングする大切な事業を担っています。農作業の依頼が増えてきている中、門口除雪や除雪サービスが今後増えていくことを考えると、町・社会福祉協議会(以…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
除雪サービスは、ひとり暮らしの高齢者や障がいのある方などを対象に町が実施している事業であり、社協に委託し、実際の作業は事業団が行っています。住宅の除雪作業、特に雪下ろし作業については、作業の遅延報告もあることから、事業団だけでは対応が厳しく…(続きは比布町議会だよりで)