比布町議会 比布町議会だより(第108号・2022年8月発行)
帯状疱疹予防接種を勧奨するために
議会だよりの要旨によると、2022年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「帯状疱疹予防接種を勧奨するために」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
帯状疱疹は、神経節にひそむ水痘・帯状疱疹ウイルスで、子どもの頃にかかり、加齢や疲労・ストレスなどで免疫力が低下するとウイルスの活動が再開し、帯状に痛みや発疹が現れます。帯状疱疹は治療が遅れたり、治療しなかった場合、障がいや後遺症として残るこ…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
国では、50歳以上を対象に、水痘ワクチン(生ワクチン)を平成28年3月から、帯状疱疹予防ワクチン(不活化ワクチン)を令和2年1月から任意予防接種に位置付け、現在、定期予防接種化に向けた検討も行われています。定期予防接種となった場合には、積極…(続きは比布町議会だよりで)