比布町議会 比布町議会だより(第93号・2019年2月発行)
子どもの未来に新しい発想 国際交流の支援計画は
議会だよりの要旨によると、2019年2月、比布町議会の一般質問で、安藤裕子議員が質問し(見出しは「子どもの未来に新しい発想 国際交流の支援計画は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 安藤裕子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
グローバル化が進むこの時代、世界で活躍できる子どもたちの育成、5年、10年先を見据えた子育ての一環として、幼児期から異文化への興味を持たせるためにも、外国の方々との交流会や海外へのホームステイも視野に入れた支援計画はあるのか伺います。
答弁(要旨) 村中町長
スマートフォンの普及によってインターネットがより身近になり、子どもでも外国の情報が気軽に得られる時代だからこそ、直接触れ合う経験によって得られる感動の大切さがより一層重要になっていると考えており、異文化体験、海外へのホームステイは、大きな意…(続きは比布町議会だよりで)