比布町議会 比布町議会だより(第102号・2021年2月発行)
妊産婦に対する新たなサポート支援の考えは
議会だよりの要旨によると、2021年2月、比布町議会の一般質問で、安藤裕子議員が質問し(見出しは「妊産婦に対する新たなサポート支援の考えは」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 安藤裕子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
第12次比布町まちづくり計画の中に「子育て支援政策」・子育て世代の方々が安心して子育てができる環境整備を進めるとあります。現在、妊娠・出産・産後の経過における保健師等のサポートや保健センターでは親子を対象とした支援の場「こどものひろば」が整…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
令和元年12月に「母子保健法の一部を改正する法律」が公布され、支援が必要な出産後1年以内の母親とその子を対象に、産後ケア事業が自治体における努力義務として法定化され、3年4月1日から施行されます。町ではこれまで、妊婦健康診査費用の助成や妊婦…(続きは比布町議会だよりで)