比布町議会 比布町議会だより(第90号・2018年5月発行)
4月からの国保都道府県化に伴う保険料額が決定したのか
議会だよりの要旨によると、2018年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「4月からの国保都道府県化に伴う保険料額が決定したのか」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
北海道に100%納めることが義務付けられる「納付金」を支払うために市町村が集めるべき保険料の目安となる「保険料収納必要額」の本公表が遅れています。この保険料をどのように試算されていますか。かつてない制度改正は、国民に広く負担を求める医療改革…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
本町における事業納付金は、約1億2928万円とされており、必要額を現在の被保険者数で割り返すと、1人当たり保険料は、13万円程度となります。正式には、平成29年度決算確定後、税の納付が確定し、被保険者数等の状況等に応じ決定しますが、現況の試…(続きは比布町議会だよりで)