比布町議会 比布町議会だより(第90号・2018年5月発行)
町営住宅の建て替え住宅への入居者に対してケアが必要では
議会だよりの要旨によると、2018年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「町営住宅の建て替え住宅への入居者に対してケアが必要では」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今、整備している町営住宅の転居前の説明はされているようですが、入居後には少ないように思います。入居者が暮らしている実態から、今後の建設への改善に役立つことはないかなどの視点が大事だと思いますが、今後、新築した住宅に入居された方へのケア(説明…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
町営住宅に対するニーズは依然として高く、現在300世帯、約550人の方が町営住宅に入居しています。これまで、ご相談やご意見、ご要望などについては、入居者の方から直接お話を聞く機会は設けていませんでしたので、ご指摘のとおり、こちらが気づかない…(続きは比布町議会だよりで)