みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第82号・2016年5月発行)

『比布町地域おこし協力隊』の受け皿づくりを

議会だよりの要旨によると、2016年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「『比布町地域おこし協力隊』の受け皿づくりを」)、伊藤町長が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
伊藤町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

今、アベノミクスの地方創生で人口減少地域の疲弊に対し、都会からの雇用を増やし地域を元気にしようとの政策誘導で全国でも町おこし協力隊の募集が行われ、町もすでに協力隊が活動している情報を聞いています。しかし、知人もいない中で新天地での仕事をする…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

地域おこし協力隊は、人口減少や高齢化等が著しい地方において、地域外の人材を積極的に誘致し、その定着を図ることで、意欲ある都市住民のニーズに応えながら、地域力の維持、強化を図っていくことを目的に平成21年度から始まった制度です。具体的には、住…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第82号・2016年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる