比布町議会 比布町議会だより(第80号・2015年11月発行)
登下校時の見守りと通学路の確保は
議会だよりの要旨によると、2015年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「登下校時の見守りと通学路の確保は」)、谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
通学における負担を軽くする手段としてスクールバスが導入されました。現状の路線の見直しが数年前から言われていましたが、「乗り場を増やして欲しい」との要望があります。安全確保ができる旗を立てるなど停留所だとわかるようなものが必要です。
答弁(要旨) 谷教育長
本年6月、スクールバス運転業務委託業者に安全運転の徹底を指導し、比布駐在所と協議し、小学校一斉下校時にスクールバスに分乗して降車時に児童一人一人に交通安全指導を行いました。スクールバスの利用については、自宅から学校まで概ね1.5キロメートル…(続きは比布町議会だよりで)