比布町議会 比布町議会だより(第77号・2015年5月発行)
「ふまねっとハウス」実現に向けての展望を伺います
議会だよりの要旨によると、2015年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
「地域包括ケアシステム」では行政、地域住民との共同事業が発揮されることが求められています。町内でのふまネットの発展は目覚ましいものがあります。地域包括支援センターが中心になり、社会福祉協議会がサロン化事業として推進し、ゲームや食事・お茶会な…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
現在では、「ふまねっとピピ」が組織され34名の方が「ふまねっと運動」サポーターとして登録され、ほぼ全員が各地域で活躍し、定期的に活動する団体地域は11か所に拡がり、生きがいと支え合いの健康活動として活発に実践されています。具体的なイメージと…(続きは比布町議会だよりで)