比布町議会 平成25年第1回議会定例会 比布町議会だより(第69号・2013年5月発行)
緊急通報システムの日常化を
議会だよりの要旨によると、2013年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「緊急通報システムの日常化を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
高齢世帯では、定期的に消防署から電話を掛けてつながることで、万が一の時に緊急通報システムを使うことができるようになると思います。また、見守りシステムがある新型システムも利用されています。湯沸かしポットが使われると無線でセンターに送られ、電子…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
緊急通報システム設置の高齢者宅に消防職員が年1回訪問して非常時の通報の仕方などを説明していますが、独居老人宅にはより丁寧に説明していきます。行政ですべてをカバーするには限界がありますので、家族の絆や地域のつながりが重要です。センサーの導入を…(続きは比布町議会だよりで)