音更町議会 令和6年第3回定例会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行)
住宅の断熱化で好循環 町内事業者の取組推進を
議会だよりの要旨によると、2024年10月、音更町議会の一般質問で、石垣加奈子議員が質問し(見出しは「住宅の断熱化で好循環 町内事業者の取組推進を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 石垣加奈子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
熱中症対策やヒートショック対策は、命と健康を守る上でも重要である。住宅の断熱性能が上がると快適に過ごせるだけでなく、エネルギー消費を減らすことも可能である。また、断熱改修を町内事業者が請け負うことで、経済にも好循環をもたらすと考える。①公営…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①町が管理する公営住宅は、21団地996戸で、このうち募集を停止している9団地255戸を除く12団地741戸は、建築年次による断熱材の種類などの違いはあるが、住宅の品質確保の促進等に関する法律の断熱等級を満たしている②町内の住宅は一定程度の…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる