音更町議会 令和6年第3回定例会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行)
子どもの遊び場づくり 既存施設を活用した整備を
議会だよりの要旨によると、2024年10月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「子どもの遊び場づくり 既存施設を活用した整備を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 松浦波雄 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
子どもの遊び場を増やすことは町民からの要望も多い。他自治体に建設されている大型屋内施設のようなものがあれば理想と思うが、既存の施設を利活用すれば、お金をかけずに充分目的に沿ったものができるのではと思い町の考えを伺う。①閉校した施設を整備する…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①閉校した施設の利活用の方法として、子どもの遊び場の整備も選択肢の一つだが、全国的な事例も研究した上で、地域の理解や施設の立地条件、構造、改修に必要なコストなどを総合的に勘案し、様々な選択肢の中から有効活用を検討していく②イベントなどで子ど…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる