音更町議会 令和6年第1回定例会 おとふけ議会だより(第214号・2024年4月発行)
食品ロス削減の推進を フードバンクへの支援へ
議会だよりの要旨によると、2024年4月、音更町議会の一般質問で、三浦和子議員が質問し(見出しは「食品ロス削減の推進を フードバンクへの支援へ」)、小野町長・福地教育長が答弁しました。
- 質問者
- 三浦和子 議員
- 答弁者
- 小野町長・福地教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
食品ロス削減は世界的に大きな問題となっている。令和3年度の国内の食品ロス量は523万㌧、一人当たり毎日茶碗1杯分のご飯を廃棄していることになる。世界には栄養不足の人が多数いる中で、大量に食料を輸入している日本において食品ロス削減は重要な課題…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長・福地教育長
①ごみゼロの日に合わせパネル展を行うとともに、広報紙等で各種宴会での食べ残しをなくす「 三〇・一〇運動」などの周知を行っている②災害備蓄品の入替えの際に保存期限前の食品等の提供を実施。今後も社会福祉協議会と連携しながらフードバンク事業を支援…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第214号・2024年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる