音更町議会 令和7年第4回定例会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行)
将来世代の負担を軽く 健全な財政運営の持続を
議会だよりの要旨によると、2026年1月、音更町議会の一般質問で、三浦和子議員が質問し(見出しは「将来世代の負担を軽く 健全な財政運営の持続を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 三浦和子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地方自治体の財政運営は、収支均衡がとれた堅実な計画性と長期的視野に立つとともに、行政本来の目的である質の高い行政サービスの提供に努め、意欲と積極性に満ちた財政運営も求められている。近年の音更町は、健全財政を維持しているが、将来世代に過度な負…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①令和8年度から12年度までの主な大型事業として、道の駅おとふけの増築や昭和商学校宿泊施設整備などを予定。財源は、国や道の補助金の採択を目指しつつ、交付税措置があPaletteの※経常る町債や企業版ふるさと納税などを活用し、町の負担が軽減で…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第221号・2026年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる