音更町議会 令和7年第3回定例会 おとふけ議会だより(第220号・2025年10月発行)
パートナーシップ制度 早期導入を強く求める
議会だよりの要旨によると、2025年10月、音更町議会の一般質問で、三浦和子議員が質問し(見出しは「パートナーシップ制度 早期導入を強く求める」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 三浦和子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
パートナーシップ制度導入自治体は、全国に広まっている。また、札幌・東京・福岡・名古屋・大阪の各高裁全てで同性婚を認めないのは憲法違反との趣旨の判決が出た。企業でも多様な性に配慮した取組がなされ、同性婚にも異性婚と同様の福祉制度を適用する会社…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①先進事例の優れた点などを取り入れつつ、制度の概要をまとめ、必要な内部協議を進めていく。時期を捉えて、議会にも報告しながら、制度の詳細を固めていくが、導入までには一定の時間を要する②「第2期おとふけ男女共同参画プラン」の施策を着実に推進しな…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第220号・2025年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる