音更町議会 令和4年第3回定例会 おとふけ議会だより(第208号・2022年10月発行)
安心できる共同生活を 高齢者と若者のふれあい住宅
議会だよりの要旨によると、2022年10月、音更町議会の一般質問で、不破尚美議員が質問し(見出しは「安心できる共同生活を 高齢者と若者のふれあい住宅」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 不破尚美 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町のふれあい住宅は、高齢者と帯広大谷短期大学の学生がふれあいを深め共に支え合い、一つ屋根の下で共同生活できる場である。平成2年度にスタートし30年以上が経過した今、学生や高齢者の生活の変化に伴い、見直す時期にきていると考えるが町の見解は。…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①高齢者向け住宅は全て入居。学生向け住宅では空室が生じている。近年は新型コロナウイルス感染症への感染リスク等を考慮し歓迎会等の実施はない②入学者が減少している中、一人暮らしをする学生も減少していると伺っている。また、間取りが近年の若者の志向…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第208号・2022年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる