音更町議会 令和6年第4回定例会 おとふけ議会だより(第217号・2025年1月発行)
本町が目指す観光の姿 宿泊税の在り方について
議会だよりの要旨によると、2025年1月、音更町議会の一般質問で、不破尚美議員が質問し(見出しは「本町が目指す観光の姿 宿泊税の在り方について」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 不破尚美 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
北海道では観光振興に資する新たな財源として、旅館等宿泊施設への宿泊者に課税する宿泊税(法定外目的税)が導入される。本町においては、北海道と同じく2026年春の導入を目指し、宿泊者一人一泊200円の一律定額制を採用する方針が示された。観光を取…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
宿泊税は、本町の観光振興に資する新たな事業や既存事業の拡充部分に限り充当することが望ましいものと考えている。具体的な使途としては、滞在型及び通年型観光の推進として、 四 季折々の地域資源を生かしたイベントの開催、受入環境の充実として、町内移…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第217号・2025年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる