音更町議会 令和7年第3回定例会 おとふけ議会だより(第220号・2025年10月発行)
障がい者の雇用と就労 地域全体で理解の促進を
議会だよりの要旨によると、2025年10月、音更町議会の一般質問で、不破尚美議員が質問し(見出しは「障がい者の雇用と就労 地域全体で理解の促進を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 不破尚美 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地域共生社会の実現に向けて、障がい者福祉の施策は制度改正を重ねて、様々な変化が見られている。本町では「おとふけ障がい福祉総合プラン2024」の重点施策として就労支援体制の強化が掲げられている。障がい者が就労する際の社会的な偏見や企業の理解不…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
職場体験事業や農福連携事業など多様な就労機会の確保や就労支援体制の強化を図っている。 ま た、障がいに対する理解の促進も重要であるため、毎年12月の「障害者週間」に合わせたパネル展の開催やパンフレットの全戸配布を継続するほか、今年度は講演会…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第220号・2025年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる