音更町議会 令和4年第2回定例会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行)
ありのまま過ごせる町へ 子どもの権利条例制定を
議会だよりの要旨によると、2022年7月、音更町議会の一般質問で、石垣加奈子議員が質問し(見出しは「ありのまま過ごせる町へ 子どもの権利条例制定を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 石垣加奈子 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
全ての子どもは、健康に生き、学び、自由に活動し、大人や国から守られ援助されながら成長する権利がある。子どもたちがありのままの自分でいられる町づくりを進めるため、以下を問う。①コロナ禍の制限で、子どもの権利が尊重されていないのでは②権利を学ぶ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①感染予防対策として新生活様式が求められ、様々な場面で子どもがしたいことや気持ちを出すことを我慢せざるを得ない状況に置かれたことがあったと認識②町内の保育施設の保育士を対象に、子どもの人権や権利を念頭に子どもの主体性を重視した保育の重要性な…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる