みんなの議会

音更町議会 令和2年第3回定例会 おとふけ議会だより(第200号・2020年10月発行)

少人数学級の早期実現を 子どもの学びと心のケア

議会だよりの要旨によると、2020年10月、音更町議会の一般質問で、石垣加奈子議員が質問し(見出しは「少人数学級の早期実現を 子どもの学びと心のケア」)、福地教育長が答弁しました。

質問者
石垣加奈子 議員
答弁者
福地教育長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新型コロナ感染拡大防止のため3か月程の休校期間があり、学校再開後は行事などが延期や中止になり、夏休みが短縮された。マスク着用など、今までと違う学校生活を送る子どもたちの学びの保障だけでなく、感染防止のためにも、少人数学級の拡充が必要である。…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 福地教育長

①臨時休業中は、学級担任による学習状況等の把握に努め、心身の健康状態を児童生徒や保護者に確 認。 学校再開後は、健康観察や聴き取り、家庭と連携した情報共有に努めている②一部の保護者から寄せられ、徹底した感染防止対策について丁寧に説明を行い、…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第200号・2020年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる