みんなの議会

音更町議会 令和元年第3回定例会 おとふけ議会だより(第196号・2019年10月発行)

農福連携を町ぐるみで

議会だよりの要旨によると、2019年10月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「農福連携を町ぐるみで」)、小野町長が答弁しました。

質問者
新村裕司 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

農家が障がい者を積極的に雇用している事例など、農業と福祉の連携が全国各地で広がりを見せている。こうした取組みは、農業の人手不足解消と障がい者の社会参加を積極的に進め、地域の活性化やコミュニティの創造が期待され、本町でも共生社会を推進すべきと…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①~③平成30年2月に開催した「農業と福祉の連携を考える研修会」 では、約50名の参加があり、農福連携に対する関心は高い。また、町内の野菜生産者と福祉事業者との間で、30年7月から農福連携が開始され、現在2名が農作業に従事している。農福連携…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第196号・2019年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる