みんなの議会

音更町議会 平成30年第1回定例会 おとふけ議会だより(第190号・2018年4月発行)

開進地域の住環境 下水道整備が急務

議会だよりの要旨によると、2018年4月、音更町議会の一般質問で、平山隆議員が質問し(見出しは「開進地域の住環境 下水道整備が急務」)、小野町長が答弁しました。

質問者
平山隆 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

社会基盤の整備を問う。①圏域環状線の道道帯広浦幌線、緑陽北通、宝来中央通の整備計画は②開進地域の良好な住環境には下水道整備が急務。また、国道沿線エリアの土地利用は。

答弁(要旨) 小野町長

将来、28年度から汚水36年度①帯広浦幌線の栄郵便局から下士幌神社間は北海道で整備を進め、平成31年度に完了予定。緑陽北通は早期の整備が必要で、物流団地通などの整備状況を見極めて実施時期を判断。宝来中央通は区画整理事業区域外に農地があり、面…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第190号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる