音更町議会 平成30年第1回定例会 おとふけ議会だより(第190号・2018年4月発行)
小野カラーの町政執行 民間感覚を取り入れては
議会だよりの要旨によると、2018年4月、音更町議会の一般質問で、平山隆議員が質問し(見出しは「小野カラーの町政執行 民間感覚を取り入れては」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山隆 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地方自治を取り巻く環境は、少子高齢化及び人口減少問題など、厳しい課題に直面している。このような状況の下で、小野町長は平成まちづくり」をスローガン29年4月「みんなでに掲げ、多くの町民の期待を担って町長に就任した。今後の町政執行を問う。①この…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①~③自己評価は差し控えるが、まちづくりに関するアンケート調査の満足度が客観的な目安。民間出身者ということでの行政運営に対する大きな相違はない。町民の生の声を聞き、行政は最大のサービス業であるという考えの下に、必要な事業を見極めて政策を展開…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第190号・2018年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる