みんなの議会

音更町議会 平成29年第4回定例会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行)

英語と道徳教育 教科化への対応は

議会だよりの要旨によると、2018年1月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「英語と道徳教育 教科化への対応は」)、宮原教育長が答弁しました。

質問者
松浦波雄 議員
答弁者
宮原教育長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

校3、ているのか。平成30年度から小学4年生で英語が必修化される。また、小中学校で道徳教育が教科化される。教育委員会はどのような施策や指導を行っ準備や対応状況を伺う。

答弁(要旨) 宮原教育長

平成29年度か「小学校外30年度までら、小学校教員の外国語活動等の指導力と英語力の向上を図るため、国語活動巡回指導教員研修事業」を導入。の2年間で、小学校全校に中学校の英語教員を派遣し研修等を実施している。特別の教科道徳については、各学校の…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第189号・2018年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる