音更町議会 平成29年第3回定例会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行)
ふるさとの良さを発見 子ども会で郷土愛の醸成を
議会だよりの要旨によると、2017年10月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「ふるさとの良さを発見 子ども会で郷土愛の醸成を」)、宮原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松浦波雄 議員
- 答弁者
- 宮原教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ふるさと教育は、子どもたちが自然や人間、文化等と触れ合い、ふるさとの良さを発見することができる。この教育を充実させることは、町の将来の活性化のため重要と考える。また、子ども会は、年代を超えた縦の仲間づくりに貢献し、連帯感や郷土愛を醸成する。…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 宮原教育長
①心豊かな人を育むまちの実現のため、「ふるさとを愛する心を育む」を柱の一つとし、駒場「社、乗馬体験や森を散「放課後子ども教室」中学校へ導入の準備を進めているコミュニティ・スクールも郷土愛の育成に効果がある。学校教育では、会科副読本おとふけ」…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる