みんなの議会

音更町議会 平成27年第4回定例会 おとふけ議会だより(第181号・2016年1月発行)

加入率の低下と高齢化 町内会活動の運営支援を

議会だよりの要旨によると、2016年1月、音更町議会の一般質問で、大浦正志議員が質問し(見出しは「加入率の低下と高齢化 町内会活動の運営支援を」)、髙木副町長が答弁しました。

質問者
大浦正志 議員
答弁者
髙木副町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

加入率の低下や高齢化により、町内会の運営や維持が難しくなってきている。また、情報化社会の進歩や各サービスが進んだ半面、町民同士、地域との結びつきが弱まることが心配される。①町内会の現状と問題点、町内会相互の情報共有の取り組みについて②潤いと…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 髙木副町長

①加入率が年々低下傾向にあり、役員の高齢化や固定化、担い手不足などの課題がある。町内会及び地区連絡協議会の役員等を対象とした研修会を開催し、意見交換するなどの取り組みを行っている②潤いと思いやりの地域づくり事業は、多くの町内会で積極的に活用…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第181号・2016年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる