奥尻町議会 平成26年第1回定例会 議会だより(2014年5月発行)
交流観光からの移住ビジョンの意向は
議会だよりの要旨によると、2014年3月、奥尻町議会の一般質問で、齋藤伸彦議員が質問し(見出しは「交流観光からの移住ビジョンの意向は」)、新村卓実町長が答弁しました。
- 質問者
- 齋藤伸彦 議員
- 答弁者
- 新村卓実町長
- 議会が開かれた日
- 2014年3月11日
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
移住促進、Iターン推進の部署の充実で、定住・交流人口を増やすために空き家斡旋、交流イベントに自治体が力を入れている現状にあります。企業家の職業別、高齢者、ファミリーの年代別(メニュー作成)、交流観光から移住に繋げる具体的なビジョンの作成につ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 新村卓実町長
離島のデメリットが大きく、限られた雇用、高度医療の受診体制が移住促進の大きな阻害になっている。指摘の事案は、町としての重要な課題の一つであると認識しており、引き続き、北海道移住促進協議会、町のホームページでのPRの充実をはかっていきたい。