興部町議会 おこっぺ議会だより(第178号・2025年5月発行)
譲与税の活用による山林の有効活用と新たな産業の創出を
議会だよりの要旨によると、2025年5月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し(見出しは「譲与税の活用による山林の有効活用と新たな産業の創出を」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木精一 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
興部町における譲与税の使途は主に私有林の整備事業があり、間伐や作業道整備、その他新生児向けの食器贈呈等があり、昨年は新規事業として企業の森づくり植樹祭に使われている。森林環境譲与税の使途については法律で①森林の整備に関する施策②森林の整備を…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
この575haについては、ほとんどが広葉樹林と思われ、国の法律では80年間皆伐はできないが、今後林道を町として私有林の管理をしなければならない。また、町内林業者においては伐採業者のみであり、伐採後の下刈りや枝打ち等の保育をする業者がほとんど…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第178号・2025年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる