興部町議会 おこっぺ議会だより(第176号・2024年11月発行)
興部町における男女共同参画の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2024年11月、興部町議会の一般質問で、大黒敦子議員が質問し(見出しは「興部町における男女共同参画の取り組みについて」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 大黒敦子 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
平成11年に男女共同参画基本法が制定された。男女共同参画社会とは、意思決定の場に女性が増えたり、男性が子育てに参加しやすくなった等の環境が整備された状態を指す。「参加」ではなく「参画」という言葉には「仲間に加わる」だけでなく物事の決定に至る…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
北海道では第3次男女平等参画基本計画を策定しているが、当町では積極的な働きかけをしては来なかった。女性職員の管理職の登用は定年退職者12名中6名、各種審議委員会の女性委員は平均では14・7%で全道平均より低い数値である。どうすれば、女性が様…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第176号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる