みんなの議会

興部町議会  おこっぺ議会だより(第181号・2026年2月発行)

孤独死・孤立死を防ぐための、連携と情報の共有を

議会だよりの要旨によると、2026年2月、興部町議会の一般質問で、大黒敦子議員が質問し(見出しは「孤独死・孤立死を防ぐための、連携と情報の共有を」)、硲町長が答弁しました。

質問者
大黒敦子 議員
答弁者
硲町長

議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

本年4月、死後2か月を経て発見されるという、痛ましい孤立死の事案が起きた。本人が他者とのかかわりを望まない、行政の介入を拒む場合、対応に相当苦労されていると推察する。令和6年4月1日、孤独・孤立対策推進法が制定された。この法律では、家族や親…(続きはおこっぺ議会だよりで)

答弁(要旨) 硲町長

お二人で暮らしていた方が亡くなり、発見までかなりの日数が立ったということで、心からご冥福をお祈り申し上げます。人との接触を拒む場合、対処方法はまだ見つかっていない。民生委員との連携、企業版のSOSネットワーク等、今までやってきたことを強化し…(続きはおこっぺ議会だよりで)

出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第181号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる