みんなの議会

興部町議会  おこっぺ議会だより(第175号・2024年8月発行)

地域おこし協力隊制度を積極的に活用しては

議会だよりの要旨によると、2024年8月、興部町議会の一般質問で、大黒敦子議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊制度を積極的に活用しては」)、硲町長が答弁しました。

質問者
大黒敦子 議員
答弁者
硲町長

議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

地域おこし協力隊(以下協力隊)は令和5年度の北海道の実績で、162町村1千84名の隊員が活動している。定住、定着率が73%となっており、北海道では更に多くの隊員の任用を目標としている。興部町としての協力隊に対する今までの募集状況を確認すると…(続きはおこっぺ議会だよりで)

答弁(要旨) 硲町長

平成30年に要項を作り、観光事業や特産品のPR等の応援をしてくれる隊員と、ICTの支援員の募集を行ったが、マッチングはしなかった。現在は、公営塾の講師3名が地域おこし協力隊として活動している。定住と考えると、役場の職員、水産、農業関係の雇用…(続きはおこっぺ議会だよりで)

出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第175号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる