興部町議会 おこっぺ議会だより(第171号・2023年8月発行)
高校生の位置づけを教育行政の中で明確化した中で、町外高校の通学者に対する負担の軽減を
議会だよりの要旨によると、2023年8月、興部町議会の一般質問で、大黒敦子議員が質問し(見出しは「高校生の位置づけを教育行政の中で明確化した中で、町外高校の通学者に対する負担の軽減を」)、畑山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大黒敦子 議員
- 答弁者
- 畑山教育長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
現在、興部高校間口確保対策事業費として、興部高校通学者に対して各種の補助がなされており、今年度も3千700万円の補助が予算化されている。興部高校に対する補助金は、まちづくりのための色合いの濃い補助金と言えるが、「地域で子どもを育てる」という…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 畑山教育長
学校教育における政策については、道立高校であることから北海道が定めるものであり、町が直接そこに関わることはない。しかし、地域探求授業や小中高の連携、職場体験などそれぞれの関わりの中で子どもたちを育てていくということで高校と関わっている。町内…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第171号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる