みんなの議会

興部町議会  おこっぺ議会だより(第169号・2022年11月発行)

役場職員の副業解禁について

議会だよりの要旨によると、2022年11月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し(見出しは「役場職員の副業解禁について」)、硲町長が答弁しました。

質問者
鈴木精一 議員
答弁者
硲町長

議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

多様で柔軟な働き方への需要の高まりや就業人口減などを背景に副業等の新しい働き方が推進されてきている。新聞によると、人手不足に悩む地域産業に職員が副業で従事することを認める制度を日高振興局が導入。全職員の5分の1にあたる約60人が希望。また同…(続きはおこっぺ議会だよりで)

答弁(要旨) 硲町長

制度自体は今後町としても考えていかなければならない。しかし、人手不足の職に限定するようなやり方は反対である。この制度の趣旨は当然地域貢献だが、職員が自発的に地域の中で何ができるだろうかと、自分のスキルを使ってそれを生かすというもの。特定産業…(続きはおこっぺ議会だよりで)

出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第169号・2022年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる