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置戸町議会 平成25年第7回定例会 2013年9月20日

特別警報発表時の行政対応について

2013年9月20日、置戸町議会の一般質問で、細川昭夫議員が「特別警報発表時の行政対応について」質問し、町長 井上が答弁しました。

質問者
細川昭夫 議員
答弁者
町長 井上

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 5番 細川昭夫

通告に従い、町長に質問をいたします。まずはじめに、特別警報発表時の行政対応について伺います。気象庁は甚大な被害が予想される気象現象について警戒を呼びかける特別警報の運用を8月30日から開始しました。対象になるのは大雨、暴風雪、火山の噴火、津波など9種類で、警報発表後は市区町村も住民に対して注意喚起を行うことが義務化されました。50年に一度の災害を想定しているわけで、ほとんどの人が体験していない、予想もできない災害だと思います。置戸町は自然災害の少ないところで、2年後に開町100年を迎えますが、町が破滅するような災害の記録もなく、住民の自然災害への意識は高いとは言えません。それゆえに特別警報発表時の住民への周知に難しさがあると思います。考えられるのはサイレン吹鳴ですが、火災発生時の非常サイレンとは吹鳴方法を変え、このサイレンが聞こえるとすぐテレビを見る。その後の行動をどのようにするか。1年に一度は訓練することが大切かと思います。これは特別警報の前の局地的な災害警報にも適用する必要があると思いますが、町長の考えを伺います。

答弁 町長 井上(町長は2020年3月まで)

特別警報発表時の行政対応についてというご質問かと思います。最初に、この特別警報について少しお話しさせていただきたいと思いますが、ご承知のように気象庁の特別警報については気象業務法の改正によりまして、今年の8月30日からこの運用が開始されました。大雨、暴風、大雪のほかに津波、火山噴火、あるいは地震など、全部で9種類に区分をされておりまして、直ちに命を守る行動を促すなど、これまでにない危険が迫っていることを住民に知らせるというものであります。この警報に相当する過去の事例でありますが、ご承知のように東日本大震災、主に地震と津波でありますが、この大震災のほかに平成23年の台風第12号、これは大雨でありました。このほかに平成24年の九州北部の豪雨、北海道にも被害をもたらしました、昭和34年、少し古くなりますが、伊勢湾台風。これは大雨、暴風あるいは波浪、高潮というような災害でありました。それから平成5年の北海道南西沖地震、これらが北海道に関係する災害ということでの例としてあげられるかと思います。また、今月16日、台風18号の本州上陸に際しまして、京都府、滋賀県、福井県に対しまして、運用後はじめてでありますが、大雨の特別警報が発せられたところであります。本町は過去の歴史からも自然災害に強い町としてのイメージが定着しておりまして、決して災害に対する意識が高いと、そのようにはなかなか言えないような状況でもあるというふうに考えております。そこで、ご質問の新たに創設されたこの特別警報も含めまして、警報が発令されたときの対応についてでありますが、現在、気象庁の方から警報が発令された場合は、ご承知のように全国瞬時情報システム、いわゆるJアラートと言われるものでありますが、これら。そして北海道総合行政情報ネットワーク、これらによって警報が受信できるということになっております。受信後町の方からは住民への周知は直ちに、ご承知のように置戸町防災行政無線あるいは町の広報車を活用してお知らせをするということ。また、今年度開始いたしました携帯電話を活用した緊急速報メールにより、置戸エリア内の携帯電話をお持ちの方に対しましてお知らせをいたしております。さらに高齢者や、体が不自由な方へは被害状況の確認も含めまして職員の個別対応により行うこととなります。ご提案のありましたサイレンの吹鳴についての方法でありますが、ご承知のように現在は原則的には火災発生時のこの消防団員の召集のほかに、春、秋、そして年末における火災予防期間等の火災などの、火災等に関する際の吹鳴ということが中心になっている、主なサイレン吹鳴の事例ということになっております。これまでの置戸町防災訓練においても、サイレン吹鳴により注意喚起あるいは訓練開始をお知らせをして来たという経緯はございますが、警報発令時における利用はしていないというのが現状であります。しかし、本来サイレンの吹鳴は、火災発生時のほかに、災害発生時の消防団員の非常召集などもするような、そうした目的をもって吹鳴していること。それから最近では緊急地震速報発表時に用いられております、NHKのチャイムの音。それからNTTドコモで使用しているブザー音の通り、警報発令時の報知音として広く認識されていることもございます。サイレンの活用については有効な手段になりうるだろうというふうに思いますので、議員からもお話がありましたけれども、それらの方法なども検討したいと、このように思います。また、災害発生を想定しての防災訓練のことでありますが、全町的な取り組みということでは、過去に平成21年度に勝山地区、そして平成22年度に境野地区で実施しております。地域ごとの防災意識の向上ということを目指していたわけでありますが、平成23年度以降については実施をしておりません。過去のこの災害事例にもありますように、災害は何時発生するか予測のつかない出来事でもあります。行政としては的確な誘導、あるいは指示、命令などの措置と言いましょうか、そんなことを起こすためのシステムの再構築も必要であろうと、このように思います。町民の方には速やかな行動を起こすための行動マニュアルということも必要かも知れません。いずれにいたしましても、これらのために万一の発生に備えた防災訓練の実施あるいは日常的な啓発活動の実施によって、災害発生時の体制づくりに万全をつくしたいと、そのように思っております。議員からご提案のありました、年に一度の訓練あるいはサイレン等による周知ということについても、改めてと言いましょうか、さらに方法等も加えて検討したいと、このように思います。

質問 5番 細川昭夫

いろいろと対策をお話いただきましたけれども、もちろん広報車での放送あるいは携帯電話のメールとか。どっちかというと、やはりこういう災害発生時には高齢者が中心になると思うんですが、いずれにしても今町長が言われたような方法では、広報車はなかなか窓は閉まっていると聞き取れない。携帯電話、メールも不慣れであると。あるいは今テレビをかけていると地震速報なんかで緊急の音声が流れますけれども、これもテレビをつけていなければ全く無意味だということで。それでまず私が提案したのは、やはりサイレンが、火災のサイレンが鳴りますとたいていは火事だということで、今、火事そのものも少なくなってきたので、そうそう関心もなくなってきましたけれども、以前ですと火災のサイレンが鳴るとたいていの人が表に出てどこだろうと心配したんですが、それもだんだん火事が少なくなってきて慣れということでサイレンにも驚かなくなってきたのが現状だと思います。それでこの特別警報の時にはどうやってまず第一報を出すのかということで僕なりに考えて、まず火災発生時の5秒ですか、10秒ですかね、あれを繰り返して鳴るやつを、それを途中に2回鳴らすと一つ長いのを入れて、また短いやつを2回とか、そういうやつを行政なり住民代表などと相談をしながら1回決めておけば。僕は毎年訓練をする必要があるというのは、実施訓練はもちろん大事なんですが、サイレンの吹鳴そのものが9月1日に鳴らしますよと前もって言っておいて、そのサイレンがどんなものなのか、何のためのサイレンであるかということを住民が忘れないために毎年毎年繰り返してやって、その時にどうするのかと。その後もちろんテレビをつけて今どんな状態かを見てもらったり、あるいはその後の町の広報車が、あるいはメールをもっている人はメールを見るとか、そういう訓練にしていくということで。まず、ありえない災害、我々の常識外の災害の時の気象庁の特別警報ですからね。これができたのも2年前の奈良県の十津川村の災害の時に、もう大雨洪水、あるいはもう崖崩れ、ありとあらゆる警報を出してしまったけれども、これ以上気象庁としては出しようのない、警報を出し尽くしたと。それであんなとんでもない災害が起きたと、そういう反省のもとでこの特別警報を今回作ったと、そういう話を聞いております。さらに2日~3日前の新聞ですと、さらにこの特別警戒の上に、今5段階に分けて特別警報で4段階と、その上に5段階の警報を今度作るようなことも出ておりましたから、さらにまだ厳しい警報が出るのかも知れませんね。まずそんなことで、まず第一に特別警報がどんなものであるかを住民に周知させることが毎年繰り返し訓練させる必要があるのかなと。それとさっき言った特別警報に至らないまでも、今災害が少ない我が町でありますけれども、各地で竜巻ですか、あるいはゲリラ豪雨、考えられない集中的に、局所的に降るのはいつ我が町に降るとも限らない。ですから特別警報に発展しないまでも、そういう危ない奴には置戸町としてもサイレン吹鳴などの訓練をしておく必要があるのかなと、そんなことで訓練も兼ねたやり方を行政と住民との間でコミュニケーションを取れるようにやっていっていただければなと思っておりますので、そんな程度で今後進めて言っていただきたいと思いますが。よろしいですか。

答弁 町長 井上(町長は2020年3月まで)

貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。特別警報というのが、先程申し上げましたように新しく出て来たわけでありますが、特別警報というものがいかなるものかということを知ってもらうことも重要なことだとは思います。ただ、議員も私も共通の認識だというふうに思っていますが、やはり比較的災害に強いという地域で生活しているものですから、テレビで大きな災害が発生している地域の報道が、なかなか現実の問題として受け止めるにはどうなんでしょうかね、かなりトーンとしては低いように思います。しかし、いついかなる状況の中で、この町にもそうした災害が発生しないとも限らないわけでありますが、それらに対する対応としては、やはり日常的な生活の中で、災害が発生したときに、しかも最近出て来た特別警報なるものを含めてでありますけれども、命にかかわるような大きな災害が発生するような恐れがあるということも前提にしながら、自らの生命を守ると言いましょうか、そんなことをきちっと生活の中に位置づけしていく必要があるだろうというふうに思います。それにはやはりまず訓練と言いましょうか、そんなことがやはり必要になるんだろうなというふうに思います。今まで、先程もちょっと紹介しましたけれども、過去にやってきた中身というのは率直に申し上げまして、何月何日の何時からやりますというようなことで、前もって知らされているというようなこともあって、ある種セレモニー的な感じも参加している住民の方々にも少なからずそんな思いもあったんじゃないかなと思います。したがいまして、今度訓練をやるときには少し手法を考えてやったらいいのかなという感じがいたします。例えばですけれども、1週間なら1週間の中で、この間で何曜日になるか分からないけれども、訓練をやりますという中で、一定期間の中でいつ起こるか分からないというか、いつ発令になるか分からないということも含めて、やり方について工夫をしてみたいなと。そうした中でこうした災害に対する意識付けと言いましょうか、そんなことをより高めていきたいと、そんなふうにも思います。いずれにいたしましても、最近の災害は特に局地的な災害ということが全国各地で発生しておりますので、そんなことも念頭に置きながら、また訓練の方法についても、そして周知の方法についても再検討と言いましょうか、したいなと、このように思います。

質問 5番 細川昭夫

いかに住民に周知してもらうかということは本当に大変なことで、先程勝山と境野で避難訓練をやられたと報告がありましたけれども、その前年には川向地区3町内でも小学校を中心にしてやっております。参加した人たちの、ごく一部ですけれども、そういう意識は高くて、我々町内会で集まった中でいろいろ話しをしていて、大雨やダムの決壊で川が氾濫したら、川向住民センターに避難しても沈んでしまうよねとか。そうしたらグラウンド、町営球場のバックネット、あれは基礎コンクリートだから、あそこなら屋根もあるし、あそこに逃げたらどうだろうかという話。そんなところに逃げて何人乗れるのかとかって話したりしてね、いちばんいいのは高校の2階がいちばん高いいいよって、そんな話をして。あれだけど、あれは日曜日になったら錠が掛かって避難できないよとか。巷でごくわずかですけれどもそんな意識を持っている方たちもいるわけなんで、こんなことで広げていただければ。やはり私も含めて消防団員を長くやっていますけれども、火事に対すること、あるいは水害に対することに結構安堵感があって、半分ぼけてきていますからね、それの喚起をしてやっていくことが大事だと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。それでは次にベッシン作品の再活用についてお尋ねをいたします。中央公民館の中庭、パークゴルフ場に展示してあったベッシン作品が撤去されて久しくなります。この際ダム上流の体験交流センターに展示してあるアオサギも引き揚げて、鉄道跡地公園整備に併せて、大通商店街の公衆電話「ラ・ポラボラ」、そして工芸館前庭にあるフクロウまでを線上に結ぶように3体を展示して技術価値を高め、商店街から工芸館への導線となるように設置することを考えてはどうでしょうか。もちろんその際にはベッシン先生の業績、芸術的な価値を名盤で表示することも忘れてはなりません。いかがでしょうか。

答弁 町長 井上(町長は2020年3月まで)

ロベルト・ベッシン氏の作品の再活用についてというご質問かと思います。ミスターロベルトは平成4年から山村留学によって親子4名で来町されました。3年間をクラフトアドバイザーとして青銅棒と言いましょうか、それと鉄を素材として鳥の彫刻づくりに活躍をしていただきました。平成5年に森林工芸館の前庭になりますが、ここにシマフクロウから平成10年の大通り商店街のポケットパークの公衆電話、このボックスの中にフクロウの親子まで、それから勝山温泉ゆうゆ、ここの場所等も含めてでありますが、置戸町内に7体の彫刻を設置しております。撤去しております2体の経過について申し上げます。まず、中央公民館に設置しておりましたアオサギの親子でありますが、長年の中庭への落雪によって平成13年頃からだと思いますが、破損して、なかには状況をいろいろ見ますと、一部紛失したという部分もございまして、なかなか修復のメドが立たなくて、現在はその本体を保管しているというような状況であります。それからもうひとつのおけとパークゴルフ場の第2駐車場の入り口に設置しておりましたクマゲラの親子でありますが、これについては昨年の4月、設置しておりました丸太の根本の部分が腐食しまして、倒壊の恐れがあったことから撤去したということであります。彫刻本体に損傷はありませんので、現在保管中でありますけれども、再設置の場所、あるいは設置方法の検討をしている段階でありますが、今の段階としては適切な方法あるいは場所等も含めてでありますが、結論的に出していないという状況であります。しかし、これらはいずれも大切な彫刻作品でありますので、再設置などの取り扱いについて早急に検討して結論を出していきたいと、このように考えております。そこで議員の方から銀河線跡地の公園整備に併せて設置してはどうでしょうかというご提案でありますが、率直に申し上げましていろんな考え方、また方法等についてお考えがあるだろうというふうに思います。議員からおっしゃられたこともひとつの考え方、提案であろうと、このように思うわけでありますが、ロベルト氏の作品についてはすべて設置場所を想定してから、その場所でデザインをして創作をしたというふうに聞いております。そんなことを考えますと、それぞれ現在設置されている場所というのが製作者の方にとりますと、やはり基本的にはそこがふさわしい場所だということがあっての製作活動だったんじゃないのかなというふうに思います。しかし、それぞれの彫刻が置かれてから20年近く経過しておりますので、周辺の風景あるいは状況というものもいろいろ変化してきておりますので、これからいろいろと検討してみたいなというふうに思います。芸術的な価値というのはいかん程か計ることは避けたいというふうに思いますが、青銅棒あるいは鉄を巧みに使用した特異なと言いましょうか、特徴的な手法でありますので、私どもとしても貴重な彫刻作品であるということは間違いのないものだというふうに認識をしているところであります。作品の紹介については、これまであまり行っておりませんが、今後町のホームページだとか、ぽっぽなどの公共施設、また、それぞれの彫刻のある場所などで、この作品の紹介についても行っていきたいと、そのように思っております。そのことによってこの彫刻の価値というものがさらに高まっていくことを期待していきたいと、このように思います。いろんなご提案をいただいたことも含めてでありますが、これから検討していきたいと、このように思います。

質問 5番 細川昭夫

いちばん奥のいちばんでかいアオサギですか、行政としてはあれを動かすとなると、かなり我々も含めて一般住民が行政に持ちかけてもなかなか腰が上がらない程重い。ちょっと表現がまずいかも知れませんが、あれを持ち上げていくのはかなり重いでしょうけれども、あれがどうなのかなと。あれがかなりのメインで、あれを森林公園まで運んで来るとかなり見ごたえがあるのかなと。来た人たちもちょっと仰ぎ見ると言いますか、それがメインで、あっと5つが並ぶわけですからね、今町長、ベッシン先生が当時のいちばんいい場所にああいうふうに配置をしたものだということは、それはその通りだと思うんですが、ですが当時ベッシン先生が造った時には置戸の町はこのようなものになるとは夢にも思っていないですし、ましてや、この鉄道が廃止されて公園ができるなんていうことも夢にも思っていない。ですから町の形態が変わるときを利用して、点在しているベッシン先生の作品を導線のようにつなぐことは、かえって僕はベッシン先生がここにいたとしても賛同してくれるではないかと、そのように思いますので、親子のクマゲラ、それから中庭にあった奴ふたつは今外されているから、それは移動するのは、そうそう再展示するには苦労はないと思うんですが、奥のまで外して持ってくる、仮に皆さんの会議の中でいいということになった場合に、行政として、あるいは町長の思いとして、それは可能性があるかどうか、そこをちょっと1回確かめておきたいんですが。

答弁 町長 井上(町長は2020年3月まで)

アオサギは森林体験交流センターのところに平成6年に確か設置されたというふうに思っています。高さも8メーターくらいありますのでかなり大きなものであります。また、ゆうゆのところにもシロハヤブサでしょうか、ライトアップされて、大変ロベルト自身は、ゆうゆのところは場所もいいというか、いろんな人が見てくれる可能性がある場所ということでも非常に喜んでおりました。議員の方から言われました森林体験交流センターのところのアオサギというのは観光客の方も含めてでありますけれども、なかなか見に行ってくれるというか、施設そのものの利用というものもあまり多くないというようなことで、もう少し人の目に触れると言いましょうか、いろんな方が見ていただけるような場所にということの思いが多分あるというふうに思います。先程も申し上げましたけれども、基本的には制作者はこの場所でこういう鳥がいいだろうということで制作をされたというふうに思います。そのことはとても大事にしなければやっぱりいけないんじゃないかなというふうに思いながらも、20年、20数年経ちますと、今申し上げたようないろんな変化もありますから、そうした中で検討したいなと。全然動かす予定はないというような、そういう結論には達しておりませんので、全体的にいろんな方のご意見をいただきながら検討したいと。ただ、銀河線跡地のところの整備の中でロベルトが製作した全作品について、そこに全部集めるという考え方はないということだけは申し上げておきたいと、このように思います。

質問 5番 細川昭夫

ゆうゆのハヤブサはね、あれはあそこが閉鎖しない限りはあそこに置くのがベストだと思いますし、あれを動かすつもりはないと思います。ただ、はじめ提案したように五体を今既存の電話ボックスと工芸館前とそれにあと3つを合わせて導線にしていただきたいと、まぁ、そんな提案ですのでぜひ検討していただきたいと思います。以上で私の質問を終わります。

出典:置戸町議会 平成25年第7回定例会 2013年9月20日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる