小平町議会 第1回定例会 小平町議会だより(第92号・2022年5月発行)
コロナ禍における農業振興について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、小平町議会の一般質問で、髙野謙市議員が質問し(見出しは「コロナ禍における農業振興について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 髙野謙市 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
②本町の基幹産業である第一次産業における生産物の価格が低迷し、農業では米価下落により今後の経営に大きな影響を及ぼすと予想されますが、行政として今後の対応、対策等を伺います。
答弁(要旨) 町長関次雄
②生産者が安心して営農継続するための組織、体制作りを関係機関と協力して推し進めていく②コロナ禍により観光やイベントの減少により、消費が低迷し農産物の価格に大きな影響が出ている。今後、担い手の減少及び農地の流動化といった様々な課題を解決するた…(続きは小平町議会だよりで)