中標津町議会 令和7年第1回定例会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行)
入湯税に対応する歳出のありようの検討を
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「入湯税に対応する歳出のありようの検討を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
コロナ禍により停滞していた観光客の入込が復活して、入湯税が1000万円を超える状況になりました。当町の入湯税は創設以来ずっと一般財源の歳入として処理されています。本来は、温泉施設を運用し、施設の整備や観光促進などの温泉に関する目的にかかる費…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
当町では、鉱泉浴場の宿泊客一泊150円・日帰り70円の入湯税を課税して、鉱泉浴場の経営者である特別徴収義務者に申告、納付をいただいています。令和5年度の入湯税1241万円は環境衛生施設整備、消防施設等整備、観光施設の整備、観光振興に要する経…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる