中標津町議会 令和6年第4回定例会 中標津町議会だより(第144号・2025年1月発行)
未来に向けて時の道しるべを整備しませんか
議会だよりの要旨によると、2025年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「未来に向けて時の道しるべを整備しませんか」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
最近、様々な場面で未来の町民に語り継いでいくべき事象があるのではないかと思い、この質問を準備いたしました。中標津空港に至る道路の両側には、千歳に至る道中に見られるような企業看板は見当たりません。これは、ターミナルビル完成時の横路元知事の想い…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
中標津町文化財保存活用地域計画に基づき民間の中標津しるべつなぎ会が発足し、官民協働により活発に調査活動を進め、文化財情報小冊子の作成や文化財フォーラムを開催する予定です。ご提案のありました取組のネーミングも参考とさせていただき、活動を継続す…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第144号・2025年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる