中標津町議会 令和5年第4回定例会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行)
人口減少対策と男女共同参画社会の実現をめざして
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「人口減少対策と男女共同参画社会の実現をめざして」)、副町長答弁、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 副町長答弁、町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
10月15日の男女共同参画に関する講演会で、町長の冒頭の挨拶に衝撃を受けてこの質問をします。我町の最近の人口減の社会的要因について、学業を終えた後も札幌で就職し中標津に帰ってこないことが女性に多く、これに対処する方法を様々に考察してみるが、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
本町では15歳から24歳の女性の転出が多く、男性に比べて戻るケースが少ない状況です。男女がお互いを尊重し合い、社会のあらゆる分野で十分に能力を発揮できる男女共同参画社会は、大事な取り組みと考えます。部長職はいませんが、課長職の割合は18%と…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる