中標津町議会 令和2年第2回定例会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行)
5Gを活用した町の計画について
議会だよりの要旨によると、2020年7月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「5Gを活用した町の計画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
中標津町における5Gの最大の活用方法は超高信頼・低遅延通信による産業の自動化だと思います。この中標津町では酪農、畑作における若手が多くおります。5Gを活用したIotなどの最新技術を取り扱い、研究するにはとてもいい地域だと思います。自宅のパソ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
広大な面積に農家が点在している農村地域においては、基盤インフラである光ファイバー網の整備が遅れており、さらに従来の数十倍程度の数の基地局を要することから、多額の経費と維持管理コストが課題となっております。このような中、早期整備に向け当町のみ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる