中標津町議会 令和元年第4回定例会 中標津町議会だより(第124号・2020年1月発行)
観光客への気象情報の地域区分について
議会だよりの要旨によると、2020年1月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「観光客への気象情報の地域区分について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
警報・注意報などの気象情報を提供する場合、気象庁は道内を14区域に分けた「一次細分区域」は根室地方)域」は市町村の区域としており、各自治体の名称で警報・注意報の発令を可能としております。しかし、この「二次細分区域」は2010年5月に全面改正…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中標津町が発信する防災情報等については、気象警報が発表された場合や、気象警報から注意報へ変化した場合には「中標津町」の名称で情報発信しております。今後、観光客に対する気象・防災情報の提供については、一般社団法人なかしべつ観光協会や中標津町旅…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第124号・2020年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる