中標津町議会 平成31年第1回定例会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行)
災害時のドローンの活用について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「災害時のドローンの活用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
近年では全国的にどこで、何が起こるか予想もできない災害が起きております。また、根室沖で今後30年間に巨大地震が起きる確率が約80%と非常に高く、当然中標津町も被災は免れないと思われます。ようやくドローンという最新鋭技術が町民の命を守る、違う…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
市街地での飛行となるとドローンによる二次災害を及ぼす可能性は捨てきれません。消防・防災・災害救助活動にとって非常に大きな課題となっております。防災活動においては、個人所有のドローンに依存することには限界があることから、防災における協定を締結…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第121号・2019年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる