みんなの議会

中標津町議会 平成30年第3回定例会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行)

林業と教育について

議会だよりの要旨によると、2018年10月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「林業と教育について」)、教育長が答弁しました。

質問者
宗形一輝 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

現在、町内では林業に関する企業は人材不足により求人を出している状況にあります。林業就業者は今まで同様、就業者数は変わらないまま人材不足の状態が続き、伐期を迎える格子状防風林の整備ができなくなる恐れもあり、さらに伐採することにより森林面積が減…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

林業就業者につきましては当町のみならず、本道、日本全体において森林づくりを担う人材の育成、確保が喫緊の課題となっております。このような実状等をふまえ、林業大学校を平成32年度の開校に向け準備を進めておりますが、当根室・釧路地域においては実践…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる