中標津町議会 平成30年第3回定例会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行)
観光客への異常気象時の情報提供について
議会だよりの要旨によると、2018年10月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「観光客への異常気象時の情報提供について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、中標津町は中標津空港を「道東知床観光の、空の玄関口」として、交流人口の増加を目指しております。空港を降り立った観光客や、道東を周遊している人達は、自家用車・レンタカーが大きな交通手段になっております。これから冬の観光地として、羅臼町の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町における災害情報は、地域住民向けに町のホームページやSNS、緊急情報メールの配信、FM放送により情報提供を行っています。今後は観光客などの来訪者に対しても、避難所標識の表示なども含めて情報提供が必要と考えているところです。御提案の「観光…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる