中標津町議会 平成29年第4回定例会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行)
公営住宅の管理について
議会だよりの要旨によると、2018年1月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「公営住宅の管理について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
以前、公営住宅の指定管理者に向けた研究についての質問をしましたが、その後どうなったのかお聞かせ下さい。公住を新しく建てるため、別の公住に住み替えをする際、改めて契約が必要となり、連帯保証人(以下、保証人)に関する書類もありますが、高齢者の場…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
指定管理者制度導入については、個人情報管理、住宅セーフティーネット上、行政内部の横断的な連携が必要であり、現時点では直営管理の方が早急な対応ができると判断していますが、今後も他市町村の状況を見ながら調査研究してまいります。公営住宅の建替計画…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる