中標津町議会 平成27年第2回定例会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行)
ゆめの森公園に学ぶ必要性と提携強化・全国発信について
議会だよりの要旨によると、2015年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「ゆめの森公園に学ぶ必要性と提携強化・全国発信について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
わが町には開陽台以外に何も集客できる要素がないと思い込んでいる我々への衝撃として、北海道立ゆめの森公園の隆盛に着目し、その運営から学ぶ必要があります。街のはずれの湧水のある谷間でしかなかった立地に「冬も遊べる」クルベリーのように」自分たちで…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
なかしべつ観光協会には今年よりゆめの森公園の所長が理事として参加され、これまで以上に連携が図られる予定ですが、毎年20万人台の集客をする同公園の果たしている役割を高く評価して、中標津町としても、さらなる集客の可能性を追求するために、スタッフ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる