中標津町議会 平成26年第1回定例会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行)
図書館の除籍書1万冊の廃棄処分
議会だよりの要旨によると、2014年4月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「図書館の除籍書1万冊の廃棄処分」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
中標津町図書館は、町民の生涯学習の拠点として、読書の普及振興を行い、11万3千冊の蔵書がありますが、その内1万冊の除籍本を廃棄処分にしたと聞きました。他町では除籍本を町民に還元して大変喜ばれているようですが、我が町では何故それができなかった…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
除籍及び処分作業は、今度は速やかに処理し、住民還元は「中標津町図書館資料除籍要綱」の改正を経て、実施したいと考えています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる