中標津町議会 平成26年第1回定例会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行)
「読書通帳」の導入で読書意欲を高める取り組み
議会だよりの要旨によると、2014年4月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
図書館で本などを借りる際、専用の機器に通帳を入れると借りた本の貸出日やタイトル、ページ数などが預金通帳のように印字され「読書通帳」によって、どのくらいの読書をしたのかが一目で分かることによって、読書意欲を高める効果が期待されますが、ご見解を…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
現在、来館してもらうため「あおぞらカード」を発行しており、今後改良を加え、小学校入学時の新入生全員を対象に配布を予定しています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第101号・2014年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる