中標津町議会 平成24年第4回定例会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行)
子供達に故郷の建設に参加するアピールの必要性
議会だよりの要旨によると、2013年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「子供達に故郷の建設に参加するアピールの必要性」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
わが町においては、遊学する生徒の多くが就職についても大都市に行ったきりで帰ってこない傾向にありますが、故郷の建設に共に参加してほしいという切なる願いを「ひかりっ子」という、わが地域だけに用いられてきた標津川をくだる鮭の稚魚に名付けられたこと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
最近就職氷河期とも言われ、若者のUターンは回復傾向にありますが、教育委員会は「人づくり」の視点から「生きる力」を育み、生涯に渡って地域を愛し地域社会を担うような青少年の育成をめざし様々な施策を実施していますが、特に平成22年から中標津小学校…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる