中標津町議会 平成24年第4回定例会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行)
大規模停電に対する備え
議会だよりの要旨によると、2013年1月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「大規模停電に対する備え」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
11月末の室蘭・登別のように大規模で長時間の停電が発生したなら、町内避難所での非常時発電、そしてこれからの厳寒期に暖房への備えはどうなっているのか、いま町民の多くが関心を持っている。
答弁(要旨) 町長
室蘭市などの災害では、助」の大切さと、との役割分担が重要と再認識した。自家発電装置を保有している公共施設は役場・病院・消防・「自「公助」「共助」水道施設などに限られている。今後、福祉施設を優先に体育施設・児童館などに、借り上げも含めて計画的…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる