中標津町議会 平成30年第2回定例会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行)
子ども食堂・地域食堂について
議会だよりの要旨によると、2018年7月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「子ども食堂・地域食堂について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
1人で食事をする「孤食」が増えているそうです。1人暮らしが増えていることと、家族がいてもそれぞれ仕事が忙しくて一緒に食べられないとのことです。平成29年の食育白書では、誰かと食事を共にする頻度が高い人は「気が散る、根気がない等の自覚症状が少…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成28年には全国で300ヶ所程度とされていた子ども食堂ですが、今年の調査によると全国で2千286ヶ所と急増しているようです。町としてはこの活動が子どもたちの育ちに有益であると考えますが、補助金や行政の介入がないからこそ柔軟に運営出来ている…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第118号・2018年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる